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ランプベルジェ

LAMPE BERGER

LAMPE BERGER社は1897年に創立されて以来、製品の品質が優良で安全なため、フランスのパリを始め、世界中で高く評価されています。 創始者ベルジェ博士により発見された「オゾンアルコール」は、植物精油の燃焼による酸化作用に伴い酸素元素を放出し、空気中の酸素分子と結合しオゾンになります。よって消毒・減菌・消臭効果が起こります。 100年以上の歴史を持つLAMPE BERGER社でも最高商業機密の「オゾンアルコール」は、消毒・酸素の増加・新陳代謝の促進、タバコなどのいやな臭いの消臭などに著しい効果があることが数々の実験で報告されています。

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フランス ランプベルジェ社(Lampe Berger)は1897年より100年以上もの間にわたり、アロマ製品を製造販売してきました。そして本国フランスでは芳香アロマ消費の7割を占めると言われるほど、人々に親しまれています。 ランプベルジェ社のアロマ独自のセラミックバーナー芯(触媒芯)により、アロマオイルの燃焼温度を常に60℃に保つ技術と、エッセンシャルオイルに天然オゾンアルコールを溶け込ませる技術は、ともに国際特許を取得しています。 天然植物から抽出されたエッセンシャルオイルは、植物由来の効能の他、空気清浄機能を持つと言われています。